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SHIELD クラウドWAFサービス

Webアプリケーションのぜい弱性を狙った攻撃からWebサイトを守る

Webアプリケーションのぜい弱性を狙ったデータの不正取得や、Webサイトの改ざんなどの攻撃を検知し、ブロックします。


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概要・特長

お客さまのメリットは?

データの不正取得による情報漏えいや、Webサイト停止などのリスクからWebアプリケーションを守ります。
Webアプリケーションのぜい弱性対策を、短期間、低コストで実現します。運用管理は当社セキュリティセンターで行いますので、お客さまはセキュリティ対策を意識する必要がありません。

このようなお客さまにおすすめです

  • Webサイトの改ざんや不正なデータ取得など、外部からの攻撃が心配なお客さま
  • Webアプリケーションのぜい弱性対策をどのように行えばよいか分からないお客さま
  • Webアプリケーションのぜい弱性対策を短期間で低価格に実現したいお客さま
Webサイトを外部公開するリスク

現在、Webアプリケーションのぜい弱性を狙った「クロスサイトスクリプティング」「SQLインジェクション」などの攻撃が後を絶ちません。これらの攻撃により、「データの不正取得」や「Webサイトの改ざん」などが行われ、最悪の場合、「お客さま情報の流出」や「Webサイトの公開停止による業務機会の損失」など、企業の業務継続に大きな影響を与える可能性があります。

Webアプリケーションに対してセキュリティ対策が必要!

セキュリティ対策による新たな課題

Webアプリケーションのぜい弱性に対する攻撃は、日々進化し手段を変えて行われます。しかし、Webアプリケーションのプログラム修正による対応は、設計段階からの見直しが必要となり、即時対応することができず、現実的ではありません。
また、Webアプリケーションへの攻撃は、正規のアクセスに見せかけて行われるため、従来のファイアウォールやIDS/IPSでは防ぐことができません。これらの対策には「Webアプリケーションファイアウォール」のアプライアンス機器の導入による対策が一般的ですが、アプライアンス機器の運用や導入コスト、冗長化対策など新しい課題が生じてしまいます。

”SHIELD クラウドWAFサービス”が解決します!

サービスイメージ

サービスイメージ

特長

さまざまな攻撃から防御可能

SQLインジェクション、パラメーター改ざんをはじめ、バッファーオーバーフローやデータの不正取得など、さまざまなWebアプリケーション攻撃への対策が可能です。

煩わしい運用管理や更新業務はすべてお任せ

最新の攻撃に対する更新業務や、日々の運用管理は、すべてセンター側で実施しているため、Webアプリケーションの見直しも、サーバー側による新たな対応も不要です。早急な対応を必要とするWebアプリケーションへのぜい弱性対策を、迅速かつ簡単に対策が可能です。

簡単導入・低コスト

DNSレコードとファイアウォールの設定変更のみで、導入が可能です。新たなハードウェア/ソフトウェアの購入は不要、導入コストも低価格です。また、早急な対応が必要なお客さまにも有効です。

豊富なオプション<冗長化の対策も>

冗長化への対応や帯域の変更など、さまざまなオプションをご用意しています。オプションの組み合わせにより、お客さまのご要望に合わせた導入形態を低価格に実現します。

機能

Webアプリケーションファイアウォール(WAF機能)

Webアプリケーションのぜい弱性を狙ったデータの不正取得や、Webサイトの改ざんなどの攻撃を検知し、お客さまのWebサイトへ到達する前にブロックします。

追加オプション

アクセスレポート WAFへのアクセス状況レポートを、お客さま向け Webサイト上にて提供します。
アタックレポート WAFで検知した不正アクセス状況レポートを、お客さま向けWebサイト上にて提供します。
DDoS攻撃対策オプション DDoS攻撃を判別し、自動的に防御します。
高信頼性オプション 異なるクラウド環境からWAF機能を冗長的に提供することで、災害などによるサービス停止リスクを回避します。
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料金体系

初期費用

個別見積もりです。

月額利用料

契約単位 月額費用
1ドメイン基本費用 5Mbps~ 個別見積もり
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利用申し込み

※ 本ページに記載の会社名および商品名は、それぞれの会社の商標または登録商標です。